" /> オーガニックコットン PRINSTINE ベビー服 インド | ninamamaブログ

オーガニックコットンブランド「プリスティン」のベビー服

お店のこと

こんにちは。ニーナママです。

最近オーガニックコットンというワードを聞くようになり、気にはなっていたけど中々高価なので買うのを悩んでいたら友人からお祝いでオーガニックコットンのお洋服を頂きました♪

しかも気になっていたブランドだったのでとても嬉しかったです!

ということでオーガニックコットンブランド「PRIESTINE」のお洋服をご紹介致します。

オーガニックコットンとは?

オーガニック農産物等の生産方法についての基準に従って2 ~ 3 年以上のオーガニック農産物等の生産の実践を経て、認証機関に認められた農地で、栽培に使われる農薬・肥料の厳格な基準を守って育てられた綿花のことです。

3年以上農薬や化学肥料を使わない農地で栽培された綿のことをいいます。

*日本オーガニック協会より引用

PRISTINEはどんなブランド?

1996年のブランド誕生から20年以上あたりまえに毎日着ているものが、

自然にも着る人にも負荷をかけず、よい未来につながるように。

そんな想いからプリスティンはずっとサスティナブルなものづくりをしています。

PRISTINEより引用

なぜオーガニックコットンを選ぶのか?

  • 気持ちがいいから
  • 働く人も幸せだから
  • 地球を守れるから

オーガニックコットンの原綿は、綿花全体の栽培量の1%にも及びません。

私たちがオーガニックコットンを使うことで急激に何かを変えることはできません。

けれども、社会や自然環境や生産者に想いを馳せてエシカル(=倫理的)な選択を、ひとりひとりが心がけていくことで、一枚の布を手にした瞬間は何も変わらないかもしれないけれど、ゆっくりと確実に、明日という日は変わってゆくはずです。

PRISTINEより引用

と着る人だけでなく作り手側にも配慮し、地球にまで優しいブランドです。

プリスティンの5つのこだわり

  1. 色を染めない、無染色                            ものづくりをするすべての工程において地球・環境・人にやさしい方法を選びます。だから色を染めずに綿そのものの色合いを存分に生かします。
  2. メイド・イン・ジャパン                           日本でこれまで培われ、職人が引き継いできた伝統や技術を活かすために、糸から生地、そしてみなさまの手にお届けする最終製品までの工程を日本国内で行っています。
  3. 顔の見えるものづくり                            手にした商品が「いつ、どこで、誰が」つくったのかがわかるように原綿から最終製品になるまでのプロセスを自社で管理しています。
  4. やさしい仕様                                肌にもこころにも「やさしい仕様」のデザイン。使う人と使う場面を考えて、生地選びから縫製に至るまで、やさしい工夫がつまっています。
  5. シンボルはてんとう虫                            自然のサイクルに忠実に育てられたオーガニックコットン。農薬を使わない畑ではてんとう虫は益虫として活躍しています。だからてんとう虫はシンボル、守り神なのです。

*PRISTINEより引用

実際のベビー服

優しい色合いが可愛いです♪

とても柔らかい触り心地で赤ちゃんのお肌にも◎です!

お花柄も主張しすぎないので派手になりません。

ブランドのカードもついていました。

オーガニックコットンの説明が書かれています。

ブランドのこだわりを感じます。

まとめ

インドやガーナでも支援活動をされているそうで、

インドと聞いた時とても親近感を感じました!!

オンラインからでもお買い物が出来るそうなのでまた自分でもお買い物しようと思います♪

気になる方は是非チェックしてみてくださいね!

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